FIRST TIME GUIDE
はじめてのJPYC払い
「ウォレットって何?」という方も、ここから。
準備からお支払いまで、順番にご案内します。
電子決済手段型のJPYCをご利用ください。JPYC Prepaidや別のネットワークで送金しないでください。送金先と数量は、ご注文後の案内で確認できます。
始める前に、用意するもの
用意できたものにチェックを付けてください。
JPYC EXの登録は日本国内にお住まいの方向けです。本人確認には「LIQUID eKYC」アプリを使用します。必要なものと利用条件はJPYC公式の登録ガイドをご確認ください。
01HashPort Wallet
を用意する
を用意する
ウォレットは、JPYCを保管したり、支払いに使ったりする「電子財布」です。まずはアプリをダウンロードして、ご自身のウォレットを準備しましょう。
HashPort Wallet公式サイトダウンロードから初期設定まで
短い説明の後に、実際の画面例を載せています。必要な操作箇所だけを強調しました。細かい文字は画像をタップして確認し、実際の入力はアプリで行ってください。
1アプリをダウンロード
お使いのスマートフォンに合わせて、下のボタンからHashPort Walletをインストールします。すでに利用している方は、アプリを開いてログインしてください。
2メールアドレスを入力
アプリを開き、新規登録を進めます。普段確認できるメールアドレスを入力してください。登録を進めると、認証用のメールが届きます。
- 受信できるメールアドレスを入力
- 入力を終えたら「次へ」
入力前の画面例です。メールアドレスを入力すると先へ進めます。
3メールの認証コードを入力
メールアプリで届いたコードを確認し、HashPort Walletに戻って入力します。メールが届かないときは、入力したアドレスと迷惑メールフォルダを確認しましょう。
メールに届いたコードを入力
46桁のパスコードを設定
アプリの案内に沿って6桁のパスコードを決め、続く確認画面で内容を確認して確定します。今後の操作で必要になるため、自分で安全に管理してください。
- 決めたパスコードを確認
- 内容が正しければ「長押しで決定」
画面内の6桁は表示例です。ご自身で決めたコードを確認してください。
5生体認証を設定
顔認証や指紋認証の案内に従って設定を進めます。利用できる認証方法はスマートフォンによって異なります。
生体認証を使う場合は「設定する」
6初期設定を完了
残りの案内があれば画面に沿って進め、ウォレットの画面を開けることを確認しましょう。規約への同意は、表示された段階で内容を確認して行ってください。
メールの認証コードと、設定したパスコードは他の人に教えないでください。ギフトチェーンマートからLINEで送るようにお願いすることはありません。
出典:HashPort公式「ウォレットを作成する」のアプリ初期登録手順。2026年10月9日に原画像を再取得し、画像と説明を見直しました。画面や手順は更新される場合があります。
02JPYC EXに登録し、本人確認をする
JPYC EXは、日本円でJPYCを用意するための公式サービスです。まずJPYC EXの公式サービスでアカウント登録と本人確認を行います。下の画面例を見ながら、順番に進めましょう。
ウォレットの登録と、JPYC EXの登録は別の手続きです。本人確認はご本人が行ってください。審査が必要な場合があり、必ずその場で完了するとは限りません。
JPYC EXの公式登録ガイド画面を見ながら、7つの手順で登録
入力や確認が必要な場所を、公式の画面例でご案内します。画像の番号がある場合は、その順番に進めてください。実際の入力はJPYC EXの公式サービスで行います。
1メールアドレスを登録
JPYC EXの公式サイトから個人のアカウント開設へ進み、受信できるメールアドレスを入力します。確認メールを送り、届いたメールのリンクを開きます。
メールが見当たらない場合は、迷惑メールフォルダも確認しましょう。
- ご自身のメールアドレスを入力
- 「確認メール送信」を選ぶ
2パスワードを設定
個人として登録する場合は「個人」を選び、画面の条件を満たすパスワードを設定します。設定後は登録したメールアドレスとパスワードでログインします。
ウォレットのパスコードとは別です。自分で管理し、他の人に教えないでください。
- 個人で登録する場合は「個人」
- 同じパスワードを2回入力
- 「設定する」を選ぶ
3電話番号を認証
SMSまたは音声通話を受け取れる電話番号を入力します。選んだ方法で届いた認証コードを、公式サービスの認証画面に入力します。
認証コードをギフトチェーンマートやLINEへ送る必要はありません。
- 認証を受け取れる電話番号を入力
- SMSで受け取る場合は「SMS認証」
4必要なものと書面を確認
事前準備の案内を読み、本人確認に必要なものをそろえます。続いて書面のリンクを一つずつ開き、内容を読んで同意できる場合にチェックを付けます。
書面を開くと、対応するチェックボックスが選べるようになります。
- 書面を開いて読んだ後、同意にチェック
- 確認後に「次へ」を選ぶ
5マイナンバーカードで本人確認
「オンライン本人確認」からLIQUID eKYCアプリへ進みます。アプリの案内に沿って署名用電子証明書のパスワードを入力し、スマートフォンでカードを読み取ります。
本人確認が終わったらJPYC EXへ戻り、続きの登録へ進みましょう。
「オンライン本人確認」を選ぶ
6基本情報を入力して申し込む
読み取られた情報を確認し、氏名のカナなど必要な項目を入力します。国籍・居住地、職業、取引目的などの質問には、ご自身の状況どおりに回答してください。
画像は入力を終えた後の確認画面です。表示例をそのまま入力せず、ご自身の内容を見直して登録を完了します。
各項目を見直したら「登録」を選ぶ
入力後の確認画面です。ご自身の情報を見直して登録してください。
7開設完了のメールを確認
本人確認の完了と、アカウント開設の完了は別です。審査中の案内が届いた場合は、開設完了の連絡を待ちます。完了したら、次の銀行口座登録へ進みましょう。
ここではJPYC EXの個人登録を説明しています。HashPort Walletとの連携は、手順04で詳しくご案内します。
このメールが届いたら、アカウント開設は完了です。
画面はJPYC公式ガイドからの引用です。2026年10月9日に画像と説明を見直しました。画面の表示・手順は更新される場合があります。
03銀行口座を登録する
JPYC EXの案内に従って、出金先となる銀行口座を登録します。銀行口座の名義と、登録画面のカナ名義が一致していることを確認しましょう。
口座名義の修正が必要な場合は、確認が完了するまで発行・償還を利用できないことがあります。銀行口座情報は、LINEではなく公式サービスに入力してください。
銀行口座登録の公式ガイド銀行口座の登録は、5つの手順で
短い説明と実際の画面例を見ながら進めましょう。細かい文字は、画像をタップして確認できます。
1登録画面を開く
JPYC EXにログインし、「出金口座を登録する」から進みます。この口座は、入金時の名義確認と日本円への償還に使われます。
「出金口座を登録する」を選ぶ
2銀行と支店を選ぶ
金融機関名を検索し、候補からご自身の銀行を選びます。続いて、ご自身の口座の支店を選んでください。
金融機関名を検索して選ぶ
銀行名を入力して検索
支店名を検索して選ぶ
支店名を入力して検索
3口座情報とカナ名義を確認
口座種別を選び、口座番号を半角数字7桁で入力します。7桁未満の場合は先頭に0を付けてください。カナ名義が銀行の登録と違う場合だけ「編集」で修正します。
カナ名義を編集した場合は、審査と登録完了のメールを待ってください。
口座種別と7桁の番号を入力
- ご自身の「口座種別」を選ぶ
- 口座番号を半角数字7桁で入力
銀行のカナ名義と一致するか確認
- ご自身の銀行口座のカナ名義を確認
- 一致しない場合だけ「編集」
4メールのコードを入力して登録
「メール送付」で届いたコードを入力します。銀行・支店・番号・カナ名義を見直し、「登録」を選んでください。
- 「メール送付」を選ぶ
- 届いたワンタイムコードを入力
- 入力・確認を終えたら「登録」
画像は入力前のため「登録」は無効になっています。
5登録完了を確認
「銀行口座情報の登録完了」と表示されたら、「戻る」で進みます。審査の案内がある場合は、画面やメールの案内に従ってください。
登録した口座を後から確認・変更するには
マイページの銀行口座情報から、登録内容を確認・変更できます。
出典:JPYC公式の銀行口座登録ガイド(2026年7月13日更新)。2026年10月9日に公開手順と原画像を確認しました。
04HashPort Walletと
JPYC EXを連携する
JPYC EXを連携する
用意した「電子財布」とJPYC EXをつなぎ、アプリからJPYCの発行を申し込めるようにします。まずは連携を済ませ、その後、注文に必要なJPYCを用意しましょう。
始める前に
手順01〜03のウォレット作成・JPYC EXのアカウント開設と本人確認・銀行口座登録を済ませてください。まだ審査中の場合は、開設完了を待ってから進みます。
JPYC EXの登録手順を確認する →連携は、この4つの手順で
操作する場所を中心に、実際の画面例を載せています。番号がある場合は、その順番に進めてください。細かい文字は、画像をタップして確認できます。
手順はHashPort公式の連携ガイドに基づいています。画像は出典のある公開操作例です。ログイン・SMS認証の画像はJPYC EXの初回設定時の例のため、連携時の表示と異なる場合があります。実際に表示された案内に従ってください。
- HashPort Walletで操作
1ホームの「JPYC EX」を開く
HashPort Walletアプリを開き、ホーム画面の「JPYC EX」から進みます。画面例では「発行・償還する」と表示されています。メニューが表示された場合は「JPYCを発行予約」を選びます。
JPYC EXの「発行・償還する」を選ぶ
画面の補足・出典
公開された実操作例です。この版では「JPYC EX」の横に「発行・償還する」があります。メニューが出たら、発行予約へ進みます。
出典:税と資産の知恵袋|FP×元税理士(2026年8月13日) - HashPort Walletで操作
2注意事項を読んで連携へ進む
表示された注意事項を確認し、内容に同意する場合は「理解して連携する」をタップします。
内容に同意できる場合は「理解して連携する」
- JPYC EXの認証画面で操作
3JPYC EXのアカウントでログイン
移動先で、手順02で登録したJPYC EXのログイン情報を入力します。HashPort Walletの6桁のパスコードとは別の情報です。
- JPYC EXに登録したメールアドレスを入力
- JPYC EXのパスワードを入力
- 「2段階認証へ進む」を選ぶ
参考画面:JPYC EXの初回設定時。連携時の表示と異なる場合があります。
- JPYC EX → HashPort Wallet
4SMS認証を終えて、ウォレットへ戻る
JPYC EXに登録した電話番号へ届くSMSの認証コードを、認証画面に入力します。認証が完了するとHashPort Walletに自動で戻り、連携が完了します。
- ご自身に届いたSMSのコードを入力
- 「認証してログイン」を選ぶ
参考画面:JPYC EXの初回設定時。認証後はウォレットへ自動で戻ります。
画面の補足・出典
JPYC EXの公開操作例(初回設定時)です。連携ではSMS認証後にHashPort Walletへ自動で戻ります。この画像は連携完了画面ではありません。
出典:NETSTARS(2026年9月7日)
認証を終えて、自動で戻れば連携完了
連携だけではJPYCの残高は増えません。必要なJPYCを用意するには、続けて発行予約と銀行振込を行います。
連携できたら、JPYCを用意する
LINEの注文・支払い画面で、送料込みの合計金額を確認してください。当店のお支払いには、必ずPolygonのJPYCを用意します。
「JPYCを発行予約」を選ぶ
HashPort Walletのホームから「JPYC EX」を開き、発行予約へ進みます。注意事項が表示されたら確認し、連携の案内に従ってください。
「JPYCを発行予約」の「予約する」を選ぶ
必ずPolygonを選び、発行額を入力
①「JPYC」の右の矢印をタップ
発行額の入力画面から、ネットワークの選択画面を開きます。
ここからネットワークの選択画面へ
②「Polygon Mainnet」を選ぶ
上部のPolygon Mainnetと、その下の「JPYC / Polygon Mainnet」を選択・確認します。
- 「Polygon Mainnet」を選択
- 下の「JPYC / Polygon Mainnet」を確認
③ Polygonの表示を確認して「次へ」
発行額を入力し、画面下部に「この通貨のネットワークはPolygon Mainnetです」とあることを確認して進みます。
- 「Polygon Mainnet」の表示を確認
- 発行額を入力したら「次へ」
続く確認画面でも、ネットワークがPolygon、金額が希望の発行額になっていることを確認して、発行予約を確定してください。
ウォレットアドレスが未登録の場合は、JPYC EXの登録・認証画面へ案内されます。ご自身のHashPort Walletで受け取るための登録を、画面に沿って進めてください。公式の説明
案内された口座へ日本円を振り込む
発行予約で表示された銀行口座へ、予約金額と同額を振り込みます。振込手数料や処理時間は、銀行とJPYC EXの案内をご確認ください。
JPYCがウォレットに届いたことを確認
振込の確認後、指定のウォレットへJPYCが届きます。反映まで時間がかかる場合があります。届いたら、手順05のお支払いへ進みましょう。
この銀行振込は、JPYCを用意するための手続きです。ギフトチェーンマートへの商品代金のお支払いは、手順05で別途行います。
連携・発行予約の説明は2026年10月11日に確認した公式情報を基にしています。画面や表示名が変わった場合は、アプリと公式サービスの案内に従ってください。
05JPYCを送金して、お支払い
JPYCがウォレットに届いたら、LINEの支払い案内を確認し、お店へ送金します。JPYCを用意するための銀行振込とは別の手続きです。
LINEの画像は当店の画面に説明用データを入れた例、HashPortの画像は公式の店舗決済例です。金額・注文番号・店舗名は実際のお支払いと異なります。
- LINEの支払い画面
2注文を選び「支払い内容を確認する」
今回支払う注文にチェックを付けます。複数注文はまとめて選択できます。商品・数量・お届け先・送料込みの合計を確認したら、下の「支払い内容を確認する」をタップします。
次の画面:お支払い合計と送金先 →
- 今回支払う注文にチェック
- 合計を確認し「支払い内容を確認する」
画面の補足・出典
当店の実際の画面に説明用データを表示しています。名前・注文番号・送信元アドレス・金額は例です。支払いには、その都度LINEに表示された内容をご使用ください。
出典:ギフトチェーンマートの支払い画面 - LINEの支払い画面
3金額・Polygon・送信元を確認
選択した注文と合計金額、ネットワーク「Polygon(ポリゴン)・JPYC」を確認します。「送信元」は注文時に確認したご自身のウォレットです。「送金先」はギフトチェーンマートです。
同じ画面を下へスクロール →
- 今回のお支払い合計
- Polygon・JPYCと送信元を確認
画面の補足・出典
当店の実際の画面に説明用データを表示しています。名前・注文番号・送信元アドレス・金額は例です。支払いには、その都度LINEに表示された内容をご使用ください。
出典:ギフトチェーンマートの支払い画面 - LINE → HashPort Wallet
4「HashPortで支払う」をタップ
画面を下へ進め、「HashPortで支払う」をタップします。金額・送金先が入力された支払い画面を開きます。未送金のチェック欄が表示された場合は、取引履歴を確認し、まだ送金・承認していない場合だけチェックしてください。
すでに送金した場合は、チェックを入れてもう一度支払わず、着金確認をお待ちください。
アプリが切り替わり、HashPortの支払い画面へ →
- 再開時は、まだ送金していない場合だけチェック
- 「HashPortで支払う」をタップ
画面の補足・出典
当店の実際の画面に説明用データを表示しています。名前・注文番号・送信元アドレス・金額は例です。支払いには、その都度LINEに表示された内容をご使用ください。
出典:ギフトチェーンマートの支払い画面 - HashPort Wallet
5支払い内容を確認して「支払う」
ウォレットの選択が表示されたら、LINEで確認した送信元のウォレットを選びます。支払先・JPYCの金額・ネットワーク「Polygon」・ネットワーク手数料を見比べ、間違いがなければ「支払う」をタップします。
画像は公式の店舗決済例です。画像の「500 JPYC」や店舗名ではなく、ご自身のLINEの案内と一致することを確認してください。
次の画面:ウォレットの認証 →
- ネットワークはPolygon・手数料も確認
- 内容が一致したら「支払う」
画面の補足・出典
HashPort公式の店舗決済画面例です。画像内の店舗名・金額・アドレスは例です。当店への支払いでは、LINEに表示された内容を確認してください。
出典:HashPort公式・店舗決済ガイド - HashPort Wallet
66桁のパスコードを入力
入力画面が出たら、HashPort Walletを作成したときの6桁のパスコードを入力します。画面に「パスワード」と表示される場合があります。JPYC EXのログインパスワードではありません。
パスコードはアプリにだけ入力します。LINEでお店に送る必要はありません。
認証が完了すると、支払い処理が始まります →
ウォレット作成時の6桁のパスコード
画面の補足・出典
HashPort公式の店舗決済画面例です。画像内の店舗名・金額・アドレスは例です。当店への支払いでは、LINEに表示された内容を確認してください。
出典:HashPort公式・店舗決済ガイド - HashPort Wallet
7「処理中」の間は、そのまま待つ
処理中の表示が出たら、完了するまでお待ちください。時間がかかっても、同じ注文をもう一度支払わないでください。
次の画面:決済完了 →
画面の補足・出典
HashPort公式の店舗決済画面例です。画像内の店舗名・金額・アドレスは例です。当店への支払いでは、LINEに表示された内容を確認してください。
出典:HashPort公式・店舗決済ガイド - HashPort Wallet
8「お支払いが完了しました」を確認
決済完了の画面で、支払先と金額を確認します。その後、スマートフォンでアプリを切り替えて、LINEの支払い画面へ戻ってください。
HashPortの完了表示と、お店での着金確認は別の段階です。
LINEの支払い画面へ戻る →
決済完了の表示を確認
画面の補足・出典
HashPort公式の店舗決済画面例です。画像内の店舗名・金額・アドレスは例です。当店への支払いでは、LINEに表示された内容を確認してください。
出典:HashPort公式・店舗決済ガイド - LINEの支払い画面
9「入金確認済み」になったら完了
LINEに戻ると着金を照会します。「入金確認済み」の表示を確認してください。反映待ちの場合は少し待ち、「支払い状況を更新する」で確認できます。まとめ払いした注文にも、それぞれ入金が反映されます。
送金済みなのに反映されない場合は、追加送金せず「送金済みなのに反映されない場合」を開くか、注文番号を添えて公式LINEへお知らせください。
お店で発送手続きへ進みます →
お店側の着金確認が完了した表示
画面の補足・出典
当店の実際の画面に説明用データを表示しています。名前・注文番号・送信元アドレス・金額は例です。支払いには、その都度LINEに表示された内容をご使用ください。
出典:ギフトチェーンマートの支払い画面
HashPortの画面と操作手順:公式「ステーブルコイン決済を受け付ける」(2026年10月11日確認)。アプリのバージョンなどにより表示が異なる場合があります。
手順01〜04の画像案内は、2026年10月9日に公式の公開手順と画像の出典を確認して更新しました。Polygonの選択と手順05の支払い画面は、2026年10月11日に公式情報と当店の画面を確認して更新しました。画面や条件は更新されることがあります。お支払いには、注文ごとに案内するネットワーク・受取先・数量をご使用ください。
